アサヒビール名古屋工場で乾杯♪徳川園の日本庭園を歩いて、平成最後はひつまぶしで決まり!

アサヒビール名古屋工場中部地方

☆名古屋一周旅行シリーズ 2019年4月30日(3日目)

(出典:feynmanino.watson.jp/2317_route-map.html)

みなさんこんにちは(^^)/

今日は名古屋駅で名古屋モーニングを食べ、アサヒビール工場や徳川園を見学。そして夜は名古屋名物のひつまぶしを楽しみたいと思います(∩´∀`)∩

名古屋モーニング|トラッツィオーネナゴヤ

名古屋のシャポーブラン

今日こそ昨日入れなかったパン食べ放題のシャポーブランに入ろうとしたのですが、、なんと昨日より混んでいました(;゚Д゚)

20分ほど待ったのですが、やはりバイキング形式のためなかなかお客さんもお店から出てこない・・・これ以上待つと予約していたアサヒビール工場見学に遅れてしまう・・・ということで泣く泣く諦めて別のカフェに行くことに(´;ω;`)ウッ…

トラッツィオーネナゴヤ

そこで今回は名古屋駅のトラッツィオーネナゴヤで名古屋モーニングを楽しむことにしました。

トラッツィオーネナゴヤ

こちらも混んでいましたが、回転率は良さそうだったので列に並びました。

トラッツィオーネナゴヤの座席予約カード

トラッツィオーネナゴヤの座席予約カード

座席予約カードが置いてありました。このようなちょっとした心遣いは嬉しいですね♪念のため席を取っておくことに。

トラッツィオーネナゴヤのぴよりんモーニング

せっかくなので代表キャラクターである「ぴよりん」のモーニングセットを注文。可愛いトーストとスイーツに朝から大の男もテンションが上がりますヾ(*´∀`*)ノ

名古屋名物小倉トースト

トーストには小豆とバターを塗って名古屋名物小倉トーストの完成!味はもちろんアンパンに似ていますが、このようにトーストに塗って食べるのは初めてで美味しかったです♪

トラッツィオーネナゴヤのぴよりん

トラッツィオーネナゴヤのぴよりん

ぴよりんはフワフワスポンジの中にカスタードプリンが入っており、翼や目、小さなカップはチョコレートでした!

トラッツィオーネナゴヤのぴよりん

中はこんな感じです。ごめんねぴよりん(´;ω;`)ウゥゥ

でもふわーっと甘さが口に広がり、朝から嬉しくなるスイーツ付きモーニングを楽しむことができました(*’▽’)

アサヒビール名古屋工場

名古屋駅中央線の電光掲示板

名古屋駅中央線の電車

アサヒビール工場は新守山駅が最寄です。見学ツアーは11時に事前予約していたため(1人は電話予約が必要で、2人以上はネット予約が可能です)、余裕をもって電車に乗ることに。9:53発の高蔵寺行きの中央線電車に乗ります。

名古屋中央線の電車から眺めた風景

電車からの風景です。さすが名古屋は駅から離れてもビルのある眺めが続きますね。

新守山駅の看板

新守山駅のホーム

新守山駅に到着です!乗降客数はあまり多くないようですね。

アサヒビール名古屋工場送迎バス

アサヒビール名古屋工場送迎バス

駅を出て徒歩1分ほどで、工場への無料送迎バスのバス停に着きます。10:45でも間に合うのですが、10:15のバスが待ってくれていたため、このバスに乗って早めに向かうことに。

アサヒビール名古屋工場の入り口

アサヒビール名古屋工場の記念撮影スポット

僅か5分で工場に到着!入り口の傍には、記念撮影スポットがあります。

アサヒビール名古屋工場の受付

アサヒビール名古屋工場の受付前

中に入ると受付があり、その前には待合室があります。周りにはアサヒに関する展示物もたくさん!今は予約した時間の1つ前のツアー待ちの人たちがたくさんいますね。

アサヒビール名古屋工場のめだか池

アサヒビール名古屋工場のめだか池

見学開始まで30分ほど時間があったため、周辺を散策することに。入り口の記念撮影スポットの奥には、めだか池が広がっていました。

アサヒビール名古屋工場の通路

さらに奥へ向かう通路がありましたが、先は別の建物があり、扉は閉じていて中には進めませんでした。

アサヒの商品

受付前に戻って展示を楽しむことに。ビール以外にもたくさんの飲食料品が販売されているんですね。

ニッカウヰスキー

ニッカウヰスキーはアサヒグループの会社です。こちらも様々なお酒を提供しています。

アサヒビール名古屋工場のおもてなし認証

経済産業省のおもてなし規格認証も獲得しているようです。見学に参加したお客さんの満足度も高そうですね(*^^)v

ビール価格の歴史

ビール価格の歴史の表です。昭和24年はビール1本が2円!明治25年にはなんと14銭だったようです(゚Д゚;)

アサヒビール名古屋工場の売店

少し奥に行くと売店もありました。

ビールのおつまみ

こちらではビールに合いそうなおつまみや、

ビールのTシャツ

アサヒビールの栓抜き

ビールのTシャツや栓抜き、

アサヒビール名古屋工場のオリンピック商品

オリンピック関連の商品も販売されていました。

アサヒビール名古屋工場の受付

さて、そろそろ見学ツアーが始まります。受付に戻って受付表に名前などを記入し、後で使うと説明され番号カードを受け取りました。

見学の説明

ガイドさんが先ほど受け取った番号で出欠を取り、見学の注意事項などを説明してくれます。いよいよ見学ツアー開始です( `ー´)ノ

屋外発行熟成タンク

屋外発行熟成タンク

先ほどの売店の奥へさらに進み、屋外に出ます。ちょうど先ほど通ったメダカ池の傍まで来ました。目の前には大きなタンクが!こちらは屋外発行熟成タンクで、冷却された麦汁にビール酵母を加え、発酵させるためのタンクです。

屋外発行熟成タンク

この大きなタンクが工場内になんと130本!そして1本のタンクで110万缶分のビールが作られるそうです!一生かかっても飲みきれませんね(;´∀`)

アサヒビール名古屋工場の屋外通路

先ほど通った通路を歩きます。どうやら先ほどは少しフライングしてしまったようです(笑)

アサヒビール名古屋工場のモニュメントの部屋

アサヒビール名古屋工場のモニュメントの部屋

こちらはモニュメントの部屋です。壁に描かれた絵は、ビール製造に必要な水や麦などを表現したものだそうです。

アサヒビール名古屋工場のモニュメントの部屋

アサヒビール名古屋工場の通路

階段を上がり、工場内に入ります。初めはビールの原料となる麦やホップに関する展示がされていました。

試食用麦芽

こちらは試食用の麦芽です。食べると香ばしい香りが口に広がります。しかしビールとは違う風味です。この麦芽からビールが作られるなんて不思議ですね。

ホップの展示

こちらはホップです。試食用ではありませんが、手で触ってホップのクシャクシャとした触感を確かめることができました。

仕込窯

こちらは仕込窯です。こちらで麦芽や副原料に含まれるでんぷん質を、麦芽自体の酵素の働きで糖分に分解し麦汁をつくります。ビールに爽やかな香りと苦みをつけるホップもこの工程で加えられるようです。

キャンドル型ろ過機

キャンドル型ろ過機の構造

キャンドル型ろ過機です。熟成タンクでじっくりと熟成されたビールは「ろ過機」を通り、酵母などが取り除かれ透き通った黄金色のビールとなり、びん詰や缶詰、樽詰工程へと送られます。

缶詰機

こちらは缶詰機です。写真の円は高速で回っています。缶詰機で回っている間にビールが缶に注がれます。

シーマー機

缶詰機の横にシーマー機があります。この機械で缶に蓋がされるのです。

ビールの製造ライン

ビールの製造ライン

広い製造ラインが見えてきました。たくさんのビール缶がベルトコンベアで運ばれていますね。

ビール箱の仕分け

手作業でビール箱を整理している作業員も見えます。

箱詰めされるビール缶

次々とビール缶が箱詰めされています。このうちの一つが、いつもスーパードライを箱買いする私の家に届くんですね(*´ω`*)

1987年に発売されたスーパードライ

なお、スーパードライは1987年に発売されています。実は私と同級生です(笑)

アサヒビールの年表

アサヒビールの年表も掲示されていました。見学時間が限られているためじっくり見ることはできませんでしたが、

明治時代のアサヒビールのラベル

明治時代のアサヒビールのラベルや当時の重役、

昭和初期のアサヒビールのポスター

そして昭和初期のアサヒビールのポスター等を見ることができました。まだ右から左へ文字を読む時代からアサヒビールは販売されていたんですね。

アサヒビールの環境への取り組み

最後はアサヒビールの環境への取り組みについて展示がされていました。

缶体のアルミ使用量の削減

例えば缶を薄くすることで、CO2の削減を実施しているそうです。思い返してみると、確かにスーパードライの缶は飲み終わった後非常に軽い気がします( ゚Д゚)

アサヒビール工場のガイドの制服

こちらはガイドさんの制服です。ペットボトルのリサイクルで作られているようです。細かいところにも環境への取り組みが見えますね(^^)/

アサヒビール名古屋工場の屋外通路

アサヒビール名古屋工場の屋外通路から見える風景

工場見学は以上で終わりです。屋外通路を歩いて、ゲストハウスに戻ります。

アサヒビール名古屋工場の食堂

食堂のような場所に入りました。こちらで生ビールを試飲できますヾ(*´∀`*)ノ

ビールカウンター

こちらのカウンターでできたてのビールをいただきます。

アサヒビール名古屋工場でいただくビール

お洒落な店員さんに注がれる美味しそうなビール。思わず動画で撮影してしまいました。

番号札とビールとおつまみ

ビールを受け取り、自分の番号の席に座ります。おつまみのクリームチーズおかきも準備されていて嬉しいですね。

アサヒビール名古屋工場の食堂

みんなで乾杯してビールをいただきます!(≧▽≦) 参加された人がワイワイとビールを楽しみ、徐々に居酒屋のような雰囲気に(笑)

また、ガイドさんがテーブルを回って参加者に挨拶したり、質問に答えたりしていました。

ドライブラック

できたてのビールは最高に美味しかったです。普段居酒屋で飲むビールとは泡の細かさが違いました☆

3杯まで飲むことができるので、カウンターにあったスーパードライ、ドライブラック、ドライプレミアムを全ていただきました(*^^)v

スーパードライ

30分ほどゆっくりビールを楽しんだ後、ちょうど帰りのバスの時間になり、新守山駅へ戻りました。

以上がアサヒビールの工場見学でした!普段飲んでいるアサヒビールの製造工程を見ることができ、とても楽しかったです(∩´∀`)∩

 

徳川美術館

名古屋の中央線

ほぼすきっ腹にビール3杯いただいたため、ほろ酔い状態で電車に乗ります。

大曽根駅の看板大曽根駅

名古屋方面に1駅戻り、大曽根駅に到着です。

大曽根駅から徳川園までの道

大曽根駅から徳川園までの道

徳川美術館を目指し、10分ほど歩きます。

徳川園の入り口

到着しました!こちらが徳川園の入り口です。

徳川園・徳川美術館の料金表

徳川園と徳川美術館の共通券(1,550円)を購入します。

徳川園・徳川美術館の地図

目の前には徳川園が広がり、その奥に徳川美術館があります。終了時間の早い、徳川美術館を先に見学することにしました。

徳川美術館

徳川園を通り黒門口を出ると、左手に徳川美術館が見えます。

徳川美術館の中

中は人でいっぱいでした。展示品を最前列で見れる列に並びます。なお、少し後ろからでもすぐ見たい場合は、列に並ばずにすぐ展示室に入ることができます。

徳川美術館の展示室の案内

中にはたくさんの展示室があり、徳川将軍ゆかりの名刀や昔使用されていた武具。茶の湯や能で使用された道具や衣装などが展示されていました。

鋭く輝かしい名刀などを皆さんにもご覧いただきたかったのですが・・・

写真撮影禁止の案内

残念ながら展示室は完全に写真撮影禁止でした。。

中は数えきれないほどの名刀が展示されていました。他の展示も多かったのですが、刀がメインの博物館といっても過言ではないと思います!刀が好きな方は、ぜひ徳川美術館に行くことをお勧めします(*^^)v

なお、時間も限られていたため、私は最初だけ最前列で見て、後は後方から首を伸ばして鑑賞しました。

徳川園

徳川園の黒門口

さて、徳川美術館の鑑賞後は徳川園を散策しましょう。

 

徳川園は徳川御三家筆頭である尾張藩第二代藩主光友が、元禄8年(1695年)に自らの隠居所として大曽根屋敷を造営したことを起源としています。

第二次世界大戦で焼失してしまいましたが、その後日本庭園として再整備が行われ、平成16年(2004年)に開園しました。

黒門

徳川園の黒門

こちらは黒門です。明治33年(1900年)に完成した尾張徳川家の邸宅の遺構で、総けやき造りの三間薬医門です。連続する脇長屋と塀を含めて、昭和20年(1945年)の大空襲による焼失の被害を免れた数少ない遺産で、武家屋敷の面影を伝える貴重な建造物群です。

観仙楼(かんせんろう)

鑑仙楼

観仙楼

観仙楼は龍仙湖に面する二層の建物で、景色が抜群のレストランホールです。

徳川園の黒門口

観仙楼への入り口の右手には、徳川園の黒門口があります。ここから徳川園内に再入場しましょう。

虎仙橋(こせんきょう)

徳川園の虎仙橋

徳川園の虎仙橋

虎仙橋を渡りました。虎の尾に架かる櫓造りの木橋で、5m下に渓流を見下ろして、下流に龍仙湖が広がっています。

徳川園

階段を降りていくと・・・

龍仙湖

徳川園の龍仙湖

徳川園の龍仙湖

大きな龍仙湖が見てきました。こちらは地下水を水源としているそうです。のどかな雰囲気で湖を眺めながらゆっくりと歩くのもいいですね(*´ω`*)

龍門の瀧

徳川園の龍門の瀧

徳川園の龍門の瀧

右手に龍仙湖を眺めながら歩いていくと、龍門の瀧が見えてきます。鯉が滝を登り切って竜となったという登竜門伝説に基づく滝の一形式です。尾張家江戸下屋敷跡地にあった滝の石を使用し、徳川園に再現されたものです。

手前の流れには鯉が悠々と泳いでいました。

観仙楼

徳川園の観仙楼

龍門の瀧のすぐ右手が先ほどの観仙楼です。ここから龍仙湖を眺めて食事できるなんて最高ですね♪

徳川園の龍仙湖

龍仙湖を右手にさらに歩いていきましょう。

瑞龍亭(ずいりゅうてい)

徳川園の瑞龍亭

徳川園の瑞龍亭

こちらは瑞龍亭という小さな茶室です。尾張徳川家で重用された尾張有楽流に因み、有楽好みの様式を取り入れているそうです。

瑞龍亭から眺める龍仙湖

瑞龍亭から眺める龍仙湖もまたいいですね(*´▽`*)

牡丹園

牡丹

瑞龍亭の近くには牡丹園が広がっていました。見ごろは4月下旬ですが、まだ綺麗に咲いている牡丹も見ることができました。

西湖堤(せいこてい)

徳川園の西湖堤

徳川園の西湖堤

西湖堤という小さな橋です。古くから文化人の憧れの景勝地である中国杭州の西湖の湖面を直線的に分ける堤防を縮景したものだそうです。異国情緒を日本庭園の中に取り入れているんですね。

虎の尾

虎の尾

西湖堤を渡って少し歩き、龍仙湖をほぼ一周しました。先ほど下った階段を登り、さらに奥に進むと虎の尾という小さな渓流を見ることができます。龍仙湖へと注ぐ形状が虎の尾のように見えることから虎の尾と名付けられたようですね。

虎の尾

この虎の尾の傍を進んでいきます。

大曽根の瀧

大曽根の瀧

すると大曽根の瀧が見えてきました。落差6mほどの三段の滝です。上段・中段・下段で岩の組み方が異なるため、それぞれ水しぶきの形が違うのが特徴です。

徳川園

徳川園

大曽根の瀧は行き止まりのため、戻って傍の道を上っていきます。すると奥に小屋のようなものが見えてきます。

四睡庵

徳川園の四睡庵

こちらは四睡庵といって、梅や桃の木に囲まれた休み処です。なお、四睡とは禅の境地を示す画題の一つで豊干、寒山、拾得の三人が虎と寄り合って眠っている情景を表すそうです。

 

以上が徳川園です!緑と水がたっぷりの日本庭園の落ち着いた雰囲気をゆっくりと味わうことができました(*´▽`*)

 

ひつまぶし|まるや本店

名古屋駅まるや本店

名古屋駅に戻ってきました!今夜はうまいもん通りの「まるや本店」でひつまぶしをいただきます(*^^)v

そして今日は平成最後の日!平成ラストの晩御飯をひつまぶしというおめでたい(?)食事で締めくくりたいと思います♪

名古屋駅まるや本店の行列

しかし店舗脇のトイレへ向かう通路までU字で並んでいる長蛇の列(;゚Д゚) 結果、60分待ちでした(笑)

名古屋駅まるや本店の内観

やっと店内に入れました!落ち着いて食事できるカウンター席です。名古屋駅まるや本店のメニュー

 

名古屋駅まるや本店のメニュー

こちらがメニューです。ひつまぶしの他にも、丼ものやウナギの長焼きや白焼き、ウナギ入りの卵焼きなどがあります。

せっかくなので上ひつまぶしを注文。お吸い物を肝吸いに変えていただき、単品のきも塩焼きを注文しました。

まるや本店のうなぎのきも塩焼き

こちらがウナギの肝塩焼きです。レモンやシソの葉などで彩りもきれいに盛られています♪

まるや本店のうなぎのきも塩焼き

口に入れ噛むたびに何とも言えない深い味わいが(*´Д`) これだけで日本酒何杯もいけそうです♡たまにレモンも加え、さっぱりした風味も楽しむことができました。

まるや本店のうなぎのひつまぶし

しばらくしてひつまぶしが到着!薬味となるネギ、わさび、シソの葉や海苔も付いています。

ひつまぶしの美味しい食べ方

私はひつまぶしを食べるのがおそらく初めてなので(食べたことがあるのに忘れてしまったた可能性もありw)、メニューと一緒に置いてあった食べ方を参照します。

何もかけていないひつまぶし

まずは何もいれず、うなぎとご飯のままいただきます。そのままでも充分美味しいひつまぶしですが、ここからさらに味の変化を楽しみます。

薬味をかけたひつまぶし

つぎは薬味を加えます。普段ウナギ丼を食べるときは薬味をかけたことがあまりなっかったので新鮮でした!とくにわさびやネギの香りがうなぎと混ざるのがいいですね♪

まるや本店のだし汁

最後はいよいよひつまぶしです。きれいな色をしただし汁をかけて・・・

まるや本店のひつまぶし

ひつまぶしの出来上がり!だし汁をかけることでうなぎ、ご飯、薬味が優しく混ざり、豊かな風味が口いっぱいに広がりました(*´ω`*)

食事の後は緑茶が出てきました。お店の雰囲気もおもてなしも充分ですね♪

平成最後の食事にまるや本店のひつまぶしを選択して正解だと思いました(*^^)v

 

本日は以上です!

明日は名古屋城を見学し、名古屋テレビ塔や栄駅のオアシス21を巡りたいと思います♪

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